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超カンタン癒しの手―2日で“気”が出る「レイキ」活用法

超カンタン癒しの手―2日で“気”が出る「レイキ」活用法 超カンタン癒しの手―2日で“気”が出る「レイキ」活用法
金子 美由起、望月 俊孝 他 (2001/09)
たま出版
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マンガ版です。
レイキの歴史と実践法がストーリー形式で判り易い。
レイキ入門書として最適。
伝授を受けた後、親しい方に説明するのにも便利。


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テーマ : 紹介したい本
ジャンル : 本・雑誌

tag : レイキ ヒーリング 癒し

決定版気の科学

決定版 気の科学―宇宙と人間と気

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「気の科学」P84

絵画でも彫刻でも同じです。没我の境地のなかで作品と一体化して出来上がったものは、作品そのものが生きていて、それを見る人に感動を与えます。

写真は、実際にあるもを撮るだけで誰が撮っても変わりなさそうですが、プロの「これ」という作品は何かが違います。
写真家に伺うと、頭で構図を決めて「よし」と撮った写真は「ああ、きれいだだな、いいな」で終わってしまうそうです。被写体と自分がフッと一体になり、思わずシャッターをきったような写真は、見る者に感動を呼び、何度見ても飽きない作品になるそうです。
舞台で演じる俳優の演技が、観客の感動を誘うとき、演奏家の奏でる音色が、聴衆、演奏家の枠を超えて全体を包み込むとき、俳句でも歌でも、頭で考えるのではなく、向こうからやってくるように頭に浮かぶとき、そしてまた、スポーツの世界で、瞬間的に無理なく思わぬ力を発揮するとき、それは、まさに気の世界との出会いではないでしょうか。





写真は機械を介した表現法ですから、熟練すれば誰でもきれいに撮れます。しかし、技術的に洗練されればされるほど作品としてはつまらなくなる傾向があります。なぜかと言いますと、全てを小器用に構成してしまうから、新鮮な感動が生まれないのです。その点素人が思わず我を忘れて撮った写真には直感的でダイレクトな感動があります。それがまぐれであっても、私はそういうのもに惹かれます。


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テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

tag : 写真

2000年前と今の健康観

決定版 気の科学―宇宙と人間と気

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「決定版気の科学」P32より
今から2000年以上前に書かれた中国最古の医学書「黄帝内径」(こうていだいけい)に有効な治療手段として、現在の気功にあたる方法が見られます。
そのなかの「黄帝内径素問 移精変気論篇」に、現代のそのまま通じるような大変興味ある記述があります。

黄帝が尋ねた。
「昔は病気の治療に、ただ病人の精神を変化させ、気の運行を変化させるような、ある種の祈りだけで病気がよくなったそうだ。いまでは薬で体の内から、鍼で体の外から、治さねばならず、それでもよくならなかったりする。これはどうしてか。

岐伯が答えて言う。
「昔の人々は、鳥や動物の間に住むような簡素な生活で、寒ければ体を動かし、暑ければ涼しいところに避けるだけでした。心には未練も気がかりもなく、外では出世を求めることもありませんでした。このような平和で伸びやかな世では、邪気が深く人に入る余地もなかったのです。そこで薬も鍼も治療に用いる必要はなく、祈りで気を変えれば、病気は治ってしまいました。
いまはそうではありません。心配事が内から、労苦が外からその人の体を傷つけます。また四季の変化についていけず、たびたびいろいろな悪い気の侵略を受けて、いつしか五臓と骨髄に深く入り込まれてしまいます。肌も痛めます。こんな具合ですから、ちょっとした病気でもひどくなり、大きな病気は必ず死を招き、祈りでは病を癒せなくなってしまったのです」(『気が癒す』プレイボーイ別冊ムックより)

どうですか?とても2000年以上前とは思えない、いま書かれた文章だと言われても誰も疑わないでしょうね。と同時にこの頃から既に、気による自然治癒だけではなく、中医学とはいえ、医薬に頼るようになってきていることがわかります。




技術文明の発展は目覚しいものがありますが、人間の意識って頑固に変わらないものだなぁと思います。
いったいなぜでしょうね?



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ジャンル : 心と身体

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慢性病を治した者は聖人である

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霊気ヒーリング事典 / 田崎 美雄 内容(「MARC」データベースより)
「霊気」とは、どのようなものなのか、上手に活用するにはどうしたらよいのか? 霊気ヒーリングの初歩から極意までをわかりやすく、詳しく紹介。


P34~37抜粋:
医師からも見離されたあるテンカン患者の治療依頼を受けたハワヨ・タカタ先生は、その患者の母親に「もしあなたが霊気を1年間試してみる忍耐力があるなら、私は治療を引き受けましょう。まず数回治療を受けてみて、この療法が助けになりそうだったら、あなたとご家族の方が霊気の伝授を受けてください。そして1日に1回以上娘さんに施療して上げて下さい」

「たとえ1年かかろうとも、10年間の苦しみに比べれば何ほどのことでしょう」と患者の母親は、その提案を受け入れました。施療に加えて、体内の毒素を一掃する為、アイスクリーム、ケーキ、クッキーを止め、食生活を改善したお陰で、発作も徐々に少なくなり、約半年後には、ついに発作は起きなくなりました。

「慢性病を治した者は聖人である」という言葉があります。病気が治ったとしたら、治った人が偉いのです。なぜなら慢性病を治すには、生活の改善が必要であり、それは患者にとって、最もいやなことである場合が多いからです。でもその一番つらいことを実行しないと、慢性病や重病は簡単に治りません。

このように施療師と、患者やその家族が一致協力することで、通常は治らないと思われている病気も治る場合があるのです。このケースでも、患者及びその家族が偉かったのです。霊気はこれらの方々の「なりたい」、「治したい」という意志をサポートしただけです。


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tag : 霊気ヒーリング

癒しの現代霊気法

癒しの現代霊気法―伝統技法と西洋式レイキの神髄 癒しの現代霊気法―伝統技法と西洋式レイキの神髄
土居 裕 (1998/05)
元就出版社
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日米両レイキに付いて判り易く説明されています。

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